記事内に広告を含みます。(PR)

おすすめ

超高機能チャートツール「トレーディングビュー(Trading View)」は株取引においてかなりおすすめです。 PC、スマホでも簡単に同期し、テクニカル分析も可能。全世界の株、FX、仮想通貨、先物、商品を登録可能。無料でこんな感じの設定ができます。↓ トレーディングビューの詳しい使い方については、以下をご覧ください。

解説記事はこちら

 

トレーディングビューの会員登録はこちらからどうぞ。

トレーディングビュー無料登録はこちら

株の基礎知識

テクニカル分析に役立つおすすめツール

【保存版】テクニカル分析に役立つおすすめツール5選|“根拠ある売買”ができるようになる投資の武器

「なんとなく」で株を売買していませんか?
もし心当たりがあるなら、今こそ“テクニカル分析”の力を活かすタイミングです。

私自身、投資初期は「雰囲気」や「SNSの投稿」で銘柄を選び、損失を出してばかり…。
ですが、テクニカル分析ツールを使って“売買の根拠”を持つようになったことで、安定して利益が出せるようになりました。

この記事では、初心者でもすぐに使えるおすすめのテクニカル分析ツール5選を、実際の使用感を交えて紹介します。
どれも無料または低コストで使える、信頼できるツールばかりです。

テクニカル分析とは?投資にどう活かす?

テクニカル分析とは、過去の株価や出来高の動きをもとに、将来の値動きを予測する手法です。

・移動平均線(MA)
・MACDやRSIなどのオシレーター
・チャートパターン(トレンドライン、ダブルボトム等)

これらを理解・活用することで、感情に左右されず「買い時・売り時」の判断ができるようになります。

📌 私の体験談:
MACDのゴールデンクロスをきっかけに買った銘柄が、その後きれいな上昇トレンドに。
“ルールに基づいた買い”の安心感は、想像以上でした。

テクニカル分析に役立つおすすめツール5選

① TradingView|最強のチャート分析ツール

世界中の投資家が愛用するチャートツール。
無料版でも機能が非常に充実しており、日本株・米国株・為替など幅広く対応しています。

・移動平均線、MACD、RSIなど定番指標が豊富
・ライン描画、パターン表示が簡単
・複数チャートを並べて比較可能(有料版で拡張)

📌 私の使用法:
毎晩、保有銘柄のチャートをチェックし、反発ポイント・上値抵抗線などを描き込んで翌日の戦略を立てています。

② 株探チャート(かぶたん)|決算とチャートが融合

日本株特化の情報サイト「株探」のチャート機能。
業績・IR情報とチャートを同時に見られるのが最大の利点です。

・出来高、移動平均、MACDをワンクリックで表示
・チャート上に決算日や配当落ち日がマーク表示
・決算後の株価変動の傾向を分析しやすい

📌 私の使い方:
「決算良し」でエントリーした銘柄を、翌日の寄り付き前に株探チャートで確認。ギャップアップ後の動きに備えています。

③ SBI証券「HYPER SBI Lite」|取引と分析を一体化

SBI証券口座を持っていれば、無料で使える高性能チャートツール
板情報・歩み値とチャートを同時に表示できるのが強みです。

・ローソク足、移動平均、ボリンジャーバンドなど定番完備
・リアルタイムでチャートが動く
・その場で売買も可能(スピード取引向き)

📌 私の体験:
板の厚さとチャート形状を見ながら「ここで利確しよう」と判断できたことが、複数回ありました。特にデイトレにおすすめ。

④ moomoo証券|プロ仕様の米国株分析ツール

米国株投資をしているなら、moomoo証券のテクニカルチャートは必須
細かいテクニカル指標・ヒートマップ・個別銘柄のニュースまで連動表示。

・RSI、MACD、EMAなど自由にカスタマイズ可能
・ローソク足に対してアラートラインを引ける
・スマホアプリでも高機能で使いやすい

📌 私の使用感:
NASDAQの急騰銘柄をmoomooで分析し、トレンド転換の初動を拾って成功。情報とチャートの連携が強みです。

⑤ finviz(英語)|スクリーニング+チャート分析の神サイト

中・上級者におすすめの無料サイト。
チャートパターンと財務データのスクリーニングを組み合わせられるのが特徴。

・米国株限定だが、無料でスクリーナー+チャート閲覧可
・ブレイクアウト銘柄や高出来高株を瞬時に確認可能
・MACDクロスやRSI条件も抽出できる

📌 私の使い方:
「MACDクロス+高出来高」のスクリーニングで候補を絞り、その後TradingViewで詳細分析する流れで使っています。

テクニカルツールを使いこなすためのコツ

① 最初は“1〜2個の指標”に絞る

MACDやRSI、移動平均線など、基本3指標だけに集中して使い方を覚えましょう。
指標が多すぎると判断がブレる原因になります。

② 売買後の“チャート振り返り”を習慣化

トレード後に、「どんな形で買ったのか」「反省点は何か」をチャートで検証。
これが最も効果的な学習法です。

③ “見るだけ”でも経験値は積み上がる

売買しなくても、毎日チャートを5銘柄チェックするだけで、目が養われていきます。気になった動きはスクショで保存しておくのもおすすめ。

まとめ:ツールを使いこなすことで“自信のある投資”ができる

テクニカル分析は、難しい理論ではなく、「売買の根拠」を持つための視覚的な道具です。
最初は慣れが必要ですが、ツールを使って判断を積み重ねるほど、あなたの投資判断は研ぎ澄まされていきます。

✔ TradingView:チャート分析の王道
✔ 株探チャート:決算と組み合わせて確認
✔ HYPER SBI:スピード注文&分析を同時に
✔ moomoo:米国株の機能性No.1
✔ finviz:スクリーニング+チャートの最強タッグ

今日から1つのツールで、チャートを見る習慣を始めてみてください。
“感覚の投資”から“根拠のある投資”へ、確かな一歩を踏み出せます。

▶ TradingViewでテクニカル分析を始める

おすすめ

超高機能チャートツール「トレーディングビュー(Trading View)」は株取引においてかなりおすすめです。 PC、スマホでも簡単に同期し、テクニカル分析も可能。全世界の株、FX、仮想通貨、先物、商品を登録可能。無料でこんな感じの設定ができます。↓ トレーディングビューの詳しい使い方については、以下をご覧ください。

解説記事はこちら

 

トレーディングビューの会員登録はこちらからどうぞ。

トレーディングビュー無料登録はこちら

誰でも簡単副業・お小遣い稼ぎならモッピー

-株の基礎知識